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生まれ育ち記憶の家

P1000704 (640x628)

リノベーションの極意
解体前に骨組みを読み取り補強をイメージ
理想のプランに近づけるように。。。

長年小屋裏に姿を隠していた丸太はこの度姿を露わにする
柱の役割は家を保つ構造と記憶を刻み続けた傷跡と色焼けした味わい
2/3は姿を隠し1/3は化粧直しをして再び役割を継続してもらう

真っ黒な闇のなか灯なく歩き出したリノベーションが
いま照らされ見通し良く走りだした瞬間

これよりエスキス本格スタート

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